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チャットでの「いけない子め…!」という私の発言から、らいぜんさんの素晴らしい脳みそが生み出した耽美系誠一(ジェントルらしい)。そこから話がふくらんで、ギムナジウムというひとつのジャンルができました。私達の中で。ちょっとね、自分でわかりやすいようにね、整理してみようという話です。
基本設定
・中高一貫校
・とりあえずお耽美
・廊下があって、大きな窓があったりする。そこに笠井が座ってぼんやり外を眺めているとなおいい。
・よく風がふいてる
・全体的に哀愁がただよっている
制服
・リボン(細いやつ)
・半ズボン(膝くらいまでの長さ)
・高校は長ズボンでもいいね、という話になりつつある。
・色は…茶色?らいぜんさんの絵によると茶色が一番よかった。
・編み上げブーツとかあわせてもいいよね。
キャラ
誠一
・品行方正、成績優秀な超優等生。先生からも一目おかれている。
・しかし本性は最悪。
・その最悪な本性を知ってるのは三上だけ。誠一にひどいことされるのも三上だけ。
・三上が怒られてるところで通りかかって、先生に「誠一をみならいなさい」とか言われる。誠一は笑顔で、「僕がちゃんと言い聞かせておきますから」とかいっちゃう。先生に「頼むな」といわれて、そのまま三上を空き教室とか反省室とかに連れてってやっちゃう。ドアを閉めた途端、にこやかな顔がすっと凶悪になるんだ。
・三上は誠一は先生の前では絶対に酷いことしないって知ってるから、そういうところでは調子にのる。わりといつも反抗的な態度。でもあとで2人きりになったときに散々痛い目にあわされるんだよ。馬鹿な子だね。
・片手でリボンを取る。
・高校生設定でもいいかもしれない。
・にんじんが嫌い。でも優等生なので、人がいる前では無理して食べる。うまく隠して三上のお皿に載せたりする。
三上
・やんちゃで暴れん坊なので、わりと問題児扱い。
・よく先生に怒られて、「またお前か…」みたいな対応をされる。
・誠一のダークな面を唯一知っている。
・周囲に誠一の本当の姿を訴えても、誰も信じてくれない(三上の態度が悪いのに対して、誠一は超優等生だから)
・でも、三上にだけ本音を見せるっていうところに、三上は「特別」感をかんじて離れられずにいる。
・誠一に呼びかけられると「びくっ!」ってなる。
・半ズボン!半ズボン!
藤代
・病弱 (重要)
・1年の半分以上は入院してて学校に出てこないので、三上は知らなかった。
・しかし、学校以外のところで偶然あう。お互いのことを知らずに仲良くなっていくんだけど、誠一が居合わせたときに会って初めて誠一の弟だと知る。
・病弱なんだけど、入院してるとき以外は通常の藤代と同じように元気。何の病気なのかは聞かないこと。
・やっぱりサッカーは外せない。
・お見舞いにきた三上に、サッカーがしたいサッカーできないと死んじゃうとか言ってせがんで病室から連れ出してもらう。でも、途中で倒れて再び病院送りに。三上は誠一にこっぴどく怒られる。次やったらもっと酷い事する、って脅されるけど、三上は結局藤代のおねだりに負けてまた連れ出して、倒れて、怒られて、を繰り返す。誠一は誠二が大好きでちょう甘やかしてるので、誠二の健康を脅かす三上にたいして相当酷くあたる(といい)。
・ここの藤三は、兄弟みたいな無邪気に仲がいいふたりだといいなー癒し!
笠井
・大人しくて無口なおぼっちゃま。おっきい窓に座って本を読んだりしている。
・もちろんピアノはマストアイテム。
・三上とはお互いの名前は知らないけど顔は知ってて、あんまり言葉はかわさない関係だといいよね。
渋沢
・わりと純情系
・誠一にハジメテを奪われる。それからというもの、(気まぐれな)誠一に無理やりヤられるようになる。だけど、三上に対してするような乱暴ではなくて、無理やりだけど甘い感じ。シチュエーション重視って誰かいってた。
・「誠一は三上主食でたまに味覚を代えるために渋沢も食べればいいよお」(byHさん)誠一って本当さいあくでおいしい
・優しくされるのを愛情と錯覚して誠一に気が向いていくんだけど、その辺りで三上の存在をしる。
・三上と2人で誠一につけられた傷を舐めあううちに矢印がお互いに向いていく。誠一に対する意地というかあてつけというか、お互い好きなのかはわからないけど、色んな感情がまざりあって三渋。最後は2人がくっついて、誠一は捨てられるのもいいかもしれませんね(ひとごと)。
そのた
・考え中および募集中
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